ピエール「パパー。今年のクリスマスプレゼントPS3が欲しいな。」
パパ「いい子にしてればきっとサンタさんがとどけてくれるはずだよ。」
ピエール「うん、じゃあいい子にしてるね。」
パパ「そうだ、いいこだピエール。ちゃんとお母さんの言うことをきいていればきっとサンタさんが来てくれるよ。で、何がほしいんだい。」
ピエール「PS3。」
パパ「あー、OK,プレステ3ね。プレステ3。よしよし。わかった。じゃあサンタさんにパパから伝えておくよ。」
ピエール「えー。パパ、サンタさん知ってるの。」
パパ「そりゃそうさ。パパは皆とおともだちなんだよ。パパに任せなさい。ははは。」
------------その日の夜-----------------
パパ「ジングルベール。ジングルベール。ジングルオールザウェーイ。
プレステ3はいくらかな
なんでもわかるな、えーと、おおよんきゅっぱか、っておおおおおおおおおおおおおい、よよよ4まん9せん9ひゃく8じゅうえん
------------クリスマスの朝-------------
ピエール「パパー。やった。枕もとにプレゼントがある。きっとサンタさんがきたんだよ。やった。きっとプレステ3がはいってるよ。」
パパ「そ、そそうだね。きっと、ウィ-。」
ピエール「じゃあ、あけてみるね。」
パパ「ウィ-。ムッシュ。」
ピエール「こ、こ、これはー。」
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